シルバーフォト・生前遺影

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シルバーフォト・生前遺影

 
シルバーフォトとは『長い人生の今を切り取り、これからの長寿をねがう』お写真です。 還暦(数え年61歳)、古希(70歳)、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)、米寿(88歳)、卒寿(90歳)、白寿(99歳)など節目の歳はもちろん、年齢を重ねることで生まれる自分らしさをカタチにしませんか? 撮影スタイルはいろいろです。
 
フォーマルなスタイルがお好きな場合はスーツやお着物できっちりと。 普段着でカジュアルに撮るのもいいですし、趣味をおもちならば『釣りに行く格好で釣り竿をもって』、お茶を習っていれば和室でしっとりと撮るのもいいですね。 かわいいお孫さんや長年連れ添われたご夫婦、ペットをつれてこられるのも、いつものあなたらしい表情や仕草を引き出してくれるかもしれませんよ。スタジオで撮影するのはきんちょうするなぁ…と言う方には、自宅や思い出のある公園などでのロケーション撮影もお受けいたします。

シルバーフォト無料撮影会

2017年9月18日(月)

 
2017年9月18日(月)は20名様限定で、シルバーフォト無料撮影会を行わせていただきます。
後日2Lサイズプリントを1枚プレゼントさせていただきます。
ぜひご参加下さい。
開催場所:ふれあい健康館(徳島市沖浜2-16)
開催期間:2017年9月18日(月)
開催時間:10〜17時(先着20名様)
 
参加費:無料
後日2Lプリントを1枚プレゼントさせていただきます。

フォトギャラリー

 

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長寿のお祝い

61歳 暦(かんれき)

干支は60年で一巡し、数えで61歳になると生まれた干支と同じになり、暦が還ることから還暦といいます。 日本における還暦の祝いでは、本人に赤色の衣服(頭巾やちゃんちゃんこなど)を贈る。

70歳 古稀(こき)

中国の詩人杜甫の詩「曲江」の「酒債は尋常行く処に有り 人生七十古来稀なり」に由来しています。

77歳 喜寿(きじゅ)

『喜』の草体が七十七のように見えるためこのように呼ばれています。

80歳 傘寿(さんじゅ)

傘の字の略字体『仐』が八十と読めることから80歳のお祝いの名称となっています。

88歳 米寿(べいじゅ)

米の字を分解すると八十八になることから付けられた名称です。

90歳 卒寿(そつじゅ)

卒の略字は卆と書き、これが九十と見えることから90歳のお祝いに用いられます。

99歳 白寿(はくじゅ)

百の字から一を取ると白になり、あと一歳で100歳という意味で使われています。

100歳 百寿(ひゃくじゅ)

百寿とは呼んで字の如く、百歳で祝い長寿のお祝いです。 お祝いの色は、ピンクです。ピンク色の頭巾、ちゃんちゃんこを着てお祝いします。
 
上寿(じょうじゅ) 100歳以上になると毎年長寿のお祝いをするようになります。
101歳では「百一賀の祝」と言い、以後1歳ずつ増えていきます。
 

撮影&プリント価格

※価格はいずれも税別です。

撮影&プリント代金

六つ切りサイズ(23x17cmサイズ)

1ポーズ¥14,000
2ポーズ¥24,000
3ポーズ¥33,000

エース会員様はこれより15% OFF

 

ファミリーアルバムをお作り頂いている会員様は

1ポーズ¥10,000 の特別価格
 

焼き増し

六切(23x17cm)  ¥4,000
小四切(27x21cm) ¥5,000
キャビネ判(17.8x12.7cm)  ¥3,000
L判(12.7x8.9cm)  ¥2,000
※修整代金(¥500)プラスで撮影別カットよりの焼き増しも可能です。
 

撮影データ

1カット ¥3,000
全カット ¥10,000
 
デザインページ 1ページ ¥5,000